2014/05/15

情報時代の責務と新しい時代の幕開け

日本はいまもなお情報封鎖が続いていて情報鎖国状態にある。主流メディアが情報源の人々にとっては、おそらく私たちが普段アクセスするような情報源には辿り着かないだろう。たとえば、
1.

2. http://www.cosmicparadigm.com

3. http://blog.goo.ne.jp/narudekon

こうしたサイトや動画には辿り着く事はないのだろう。だがこうして紹介したので当ブログ経由でアクセスできるだろうかもしれない。ここで僕はなにも「未覚醒層」を小馬鹿にしたり新しい分離を促したりするのではない。この惑星のこの時にあって惑星意識と同調できてない多くの人々がいるということを再確認しているだけだ。
意識レベルや情報量においては既に二極化が進んでいるように見受けられる。人類には人類のペースやリズムがあるし、気長にやってくれて良い。極力ポジティブな展望を考えれば、マクロ的=世界的に見て、変化はもう目前まで迫って来ているわけだし、覚醒した人々も多い。大量覚醒が世界を見れば進んでいることは自明だ。アメリカでは1億人が既に労働をしていない。(参考記事:http://rt.com/usa/jobs-us-employment-welfare-749/ )PIGS諸国の若年失業率は50%を超えている。彼らは賃金奴隷にならずに情報を収集している。それが故にたとえば(僕が知り得る限りでは)スペインの人々は覚醒層だらけだ。実に凄いことだと思う。ここで、なにをもって覚醒層とするのかという意味論的検証が必要になって来るが、分かってる人にとってはもう自明なので割愛する。

覚醒層には人類への責務があるように思う。まとまって連帯した時に始めてカバルにとっての脅威となるだろう。

「私は人類と距離を置くことに決めた。人類は自らを組織化することに関しては実に貧相だからだ。距離を置く事によってより客観的なライターになれた。」
~ジョージ・カーリン

新しい時代のために既に動いてくれている全ての存在に感謝したい。ありがとうWhite Dragon Society, ありがとうロシアを始めとしたBRICS諸国!ありがとうプレアデスの人たちが言う所の光の家族たち!


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