2014/10/16

アンドロメダ評議会からのこれまでのメッセージをまとめてみましょう

アンドロメダ評議会(あるいはアンドロメダの人たち)からのメッセージはこれまで主に二人のコンタクティによって伝えられてきました。

(1)アレックス・コリアー
(2)トレク

現在ではもう一人、コンタクティとは言えませんがアンドロメダ評議会とのチャネラーが存在しています。

(3)アンナ・メルカバ (女性)

ですね。
彼らから伝えられるアンドロメダ評議会からのメッセージは基本的に英語です。彼らが伝えるメッセージを鵜呑みにせず、また信用しない、でもなく、各自、精査判断(サニワ)して下さい。アンドロメダ評議会からのメッセージの内容を、以下にまとめてみました。

1994~2010
・この第三密度(=4次元)宇宙には大きく分けて二種類のヒューマノイドが存在する。1)哺乳類 2)爬虫類。なお前者は、主に「琴座系ファミリー」としてDNAの系譜が成立している。後者は、別の宇宙領域からこの宇宙領域へと「廃棄」されてやってきた。億年単位のルーツを持つ。また、広い宇宙において「もっとも研究・学習された」種族である。

・爬虫類種族は主に龍座の「アルファ・ドラコニアン」として知られており、「陰謀の理論」において「レプティリアン」「ドラコニアン」として知られる種族と同義と見てよい。

・アルファ・ドラコニアンらは多くの宇宙文明を征服して来た経緯を持つ。征服する惑星・星系において、住人のDNAを操作し彼らを「資源」として扱う。

・アルファ・ドラコニアンないしレプティリアンらは、「愛」を弱者の論理として切り離す。

・私たち人類が所属しているこの宇宙(=第三密度領域)には、人類のほか、22の種族がレプティリアンにまつわる問題を抱えている。つまり連中(レプティリアン)による支配という憂き目に合っている

・永きに亘って地球はアルファ・ドラコニアンによって影から支配されていたが、2011年8月に、アンドロメダ評議会主導の「地球解放軍」によって、アルファ・ドラコニアンら爬虫類種族が、地球のみならず月と火星から一掃された。

・2014年10月現在、人類にとっての大きな問題はしたがって、レプティリアンをいかにして排除するか、ではなく、いかに人類がまとまれるか、である。

・次元上昇の保証は1994年時点においては未確定だったが、アンドロメダ評議会による地球解放によってタイムラインが整いつつある。

・人類に近々、宇宙ファミリーからの直々のメンタリング(メンターシップ、メントーシップ)が行われる予定である。

・その際は、人類の集合体としての全体にメントーシップが施されるのではなく、個別に行われる。すなわち、個々人にそれぞれメンターがつく。メンタリングは個々人の身体的特徴・思考の属性から最適解が判断されて、個別の宇宙文明から(たとえばプレアデス単体、シリウス単体、アンドロメダ単体、などなど)アプローチがやってくる。

・2011年の段階でアンドロメダ評議会による地球への所謂「オープンコンタクト」が予定されていた。最初に訪れる国は「日本」の予定であった。

・オープンコンタクトはその後たち消えとなったが、最初にアンドロメダ評議会とコンタクトを公式に持つのは(コリアー氏の推測によれば)日本である。

・アンドロメダ評議会は22の種族から構成される政治的な機構である。主要テーゼ・レゾンテートルは「(当該生物圏で暮らしている)全生命体の進化の促進」である。

・アンドロメダ銀河文明には第三密度、第四密度、第五密度それぞれの文明形態があるが、主に第五密度の文明である。

・1994年の時点で、地球とアンドロメダ銀河文明との差について。地球の線形時間軸に直して、
霊性の差:10万年。
テクノロジーの差:1万年。
それぞれアンドロメダ銀河文明が先を行っている状態。

・アンドロメダ銀河文明においては、子ども達は地球時間に直して約130年間を学生として過ごし、全ての科学体系を学ぶ。テクノロジーも彼らにとっての最新のものについてを学び、学生時代を終了する頃には、当該文明においてもっともスマートな存在となっている。彼らにはそもそも「子ども達を無知蒙昧にする」という発想がない。地球との違いである。

・アンドロメダ人のコミュニケーション手段はテレパシーであり、それはフラッシュとして(ホログラフィックに)相手に伝わる。

・アンドロメダ評議会の宇宙船(マザーシップ)のサイズは木星ほどのサイズを持つものもある。

・アンドロメダ銀河文明は、地球に対してカルマがなく、それをプレアデス人に考慮されて1980年代に「地球を援助・介入してほしい」と要請されて、介入するようになった。

・アンドロメダの人々は、霊的にプレアデス人を指導する立場にある。言い換えるなら、アンドロメダ人はプレアデス人のメントー(メンター)(=霊的教師)である。

・アンドロメダ銀河文明のテクノロジーでよく知られたものに、「ホログラフィック・カメラ」がある。これをつかって身体を撮影すると、その対象の身体ホログラフィーが時系列ごとに撮影される。どこかたとえば被写体の体が悪い場合は、健康だった頃の部位を取り出してその被写体に「挿入」する。そうやって健康を回復する。

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以上がおおまかなまとめです。

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