2015/01/05

進歩的階級には責務がある

国内においても目覚めは徐々に進んでいる。
政治的に目覚めた人々にはなんらかの責務があるが、
どのような形で「仕事」をするかは個々人に委ねられる。
私は政治参加をとる。参入障壁は大きい。
供託金・PR・宣伝・支持者や成員の獲得・知識etc. 
政治的に目覚めた人々を「進歩的階級」と表現したい。

この進歩的階級が活躍できる土壌(プラットフォーム)を用意したい。
トートの「エメラルドタブレット」によれば、事を成し遂げたいならそれは不言実行の末に成就する。


政治団体を作り上げることが先か、あるいは成員を集めることが先か。卵か鶏か、という議論にもなろうが、いずれにせよ中期目標としては、数年後の衆院総選挙に立候補するということだ。2015年は始まったばかりだ。

https://www.youtube.com/watch?v=1IyDLroOGww

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