2015/04/22

白い貴族

Tuesday, August 14, 2012
White Nobility

出典/ソース → http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/white-nobility-i-have-received.html


いくつか神秘的な(・隠された・オカルトな)情報を公共の場(パブリック)に明らかにするように指示を受けました。

いくつかこれまで記事がある中で、惑星解放に向けて動いてきた---一部の存在は何千年にもわたって動いてきましたが---のに決して明らかにされることのなかったポジティブなグループ(複数形)について、一般的なパブリックに投稿するにあたっては最初の記事になります。

これらのグループでもまず最初に挙げられるべきが白い貴族(ホワイト・ノビリティ)です。人類の歴史の中で、なにも全ての貴族一族がカバールと結託していたわけではありません。消極的にではあれ多くが抵抗しました。いくつかは積極的に抵抗しました。「高い身分に伴う義務」は空疎なフレーズではなく、恵まれていない残りの人類を助けるという実際的な使命を伴っていたのです。白い貴族の中でも特筆すべき有名な家系がメディチ家です。彼らは現代世界の土台を築くこととなったルネサンスの到来を支援した一族です。

一連のこれらの高貴な一族に共通の土壌として、数千年前にまでさかのぼる古代ローマ、ギリシャ、エジプトの神秘学校の神秘的伝統があります。女神のミステリーは彼らの最大の秘密であり、またカバールに対抗するための主な神秘的な武器だったのです。多くの白い貴族はマグダラのマリアと強い繋がりがあり、聖杯のミステリーはポジティブなテンプル騎士団(テンプラー)のグループとつながっています。


イエズス会と結託した黒い貴族の家族群れは、女神のエネルギーに対しアレルギーをもっています。彼らはそれを惑星表面から一掃したいと考えており、実際に何度もそれを試みました。パラヴィチーニ家、オルシーニ家、マッシモ家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、コロンナ家、パチェッリ(Pacelli)家、オデスカルチ家、オルトラーニ (Ortolani)家、ルッツァッチ家はアルコンから直接命令を受け取っていて、女神に対する陰謀の中核に位置しています。光を広げ、共感や受容性、創造性、愛...といった女性的資質を支援する白い貴族の家族群に対して彼らは隠された(=オカルトの)戦争を仕掛けています。

ロスチャイルド家は貴族になりたがっている家系です(彼らの血脈はせいぜい二世紀半しかさかのぼれず、バウアー家から来ています。バウアーとはドイツ語で農夫という意味です)。そしてかれらは情報のループから外されているので最高度のサークルで繰り広げられている隠された戦争について完全には理解していません。彼らはまた、あまりにも物質的な問題に入り浸っています。一方でロックフェラー家は平民であって、なにが起きているのかはまったくわかっていません。

白い貴族の大半はイタリアに位置していて、黒い貴族へのカウンターフォースとして奉仕しています。彼らは過去2世紀で多くの富を失いましたが、ポジティブな神秘的伝統は今もとても活きています。彼らの名前はまだ一般的パブリックには公開されるべきものではないですが、休むことなく背後で人類の便宜のために働いています。また何人かが思っていることと反して、彼らは直接にはサヴォイ家とは関係がありません。彼らのうちいくつかのグループは現在の金融システムに代わる新しくて公正な金融システムの創造に関与しています。別のグループはいくつもの時代の神秘的な(・隠された・オカルトの)知識を明らかにすることに集中しています。私はレジスタンスから白い貴族を惑星解放計画であるドリームランド作戦に含めるようにという指示を受けました。白い貴族でこれに加わりたい方々は私にコンタクトしてください → [コブラのメアド]
光の勝利を!




0 コメント:

コメントを投稿