2015/04/19

ドクタースティーブン・グリア「何十もの善意のETがここにいて、コンタクトをとりたがっています」



Dr. Steven Greer: Dozens Of Benevolent ET Species Are Here,
Eager To Make Contact
BY  ON  ·


出典(ソース)→http://www.theeventchronicle.com/metaphysics/galactic/dr-steven-greer-dozens-of-benevolent-et-species-are-here-eager-to-make-contact/



(人間は自由です)最近行われたDr.スティーブン・グリアとのインタビューで彼は述べました。彼が知る限りでは、何十もの善意のETがいて、彼らは私たちとコンタクトをとりたがっています、と。

「これらの存在は、啓蒙された人間を探すことに熱心です。そうした人間たちは彼らに平和的にアプローチするだろうからです。というのも、隠されて極秘扱いになっている軍事プロジェクトが行っていることは、これらの物体(訳注:UFO)を追跡して撃墜することだからです。」〜Dr.スティーブン・グリア

グリア博士の意見では、人類が核兵器を開発して以降、UFO現象が集中的に増加しました。人類は、自らに対してのみばかりでなく自らが住んでいる惑星とそしてさらには宇宙に存在している他の知的種族たちにも脅威となったからです。

「思うに彼ら[エイリアン=宇宙人]はずっとここにいました。遍満していたのです、数千年の永きにわたって。エイリアン現象は最近になって起きた現象だとは思っていません。」

「もしあなたがこれを見て、英国の諜報機関に勤める人や合衆国の軍部の人間に話しかけるなら、これらの出来事は私たち人類が核兵器を爆発させた時代と同時に宇宙にも進出し始めた時代に実質的な増加が見られたことがわかるでしょう。」

「平和的な共存に到達したどの文明も---私たち人類が第二次世界大戦を経て第二次世界大戦後の時期にかけて進化したのを見ることになるでしょうが---この時期は同時に私たちが宇宙進出を始めて、だが同時に水素爆弾や核兵器を開発した時代でもあったのです。」

「このことは、この惑星についての大きな赤信号を意味しています。そして、私の理解では彼らは私たちが惑星にしていることについてとても懸念していると思います。また私たちが宇宙に対して攻撃を仕掛けるのではないか、と懸念していると思います。宇宙すなわち、平和的に存在していてそして戦争や武器システムについての概念を持ち合わせていない他の諸惑星に対して私たちは脅威になりえるということであるということです。」

同時に、グリア博士は宇宙人による誘拐やミューティレーション(訳注:動物の殺害)を信用していません、曰く、彼の意見として、これらすべては政府による恐怖作戦として仕立て上げられているのだと。そうすることで宇宙を武装することに私たちが抵抗を示さないようにするのだ、と述べています。

「ニューエージの世界の大きな神話として宇宙人においても良い者と悪者がいるのだという神話です。実際には、大抵は諜報コミュニティが作り上げた偽情報で、そうすることで人々を怖がらせるためです。なぜなら彼らは宇宙空間に一連の武器を配備して武装したがっているからです。それで何兆ドルもの巨額を出費してスターウォーズ[技術]に費やしたいからです。そしてこれは私たちが実際にしてしまったことです。」

「1960年代にこうした[プログラムに]従事した友人が何人かいます。当時すでに宇宙に配備された武装システムが存在していて、地球外の乗り物を標的としていたのです。これはもう40年も続いています。」

グリア博士によれば、彼の知る限り、私たちを訪問している何十ものETはどれ一つも敵意を持っていないとのことです。

彼自身の言葉を借りれば、「彼ら[ETs]の幾つかは私たちの敵意を本当に心配していて、実際に私たちを容器に閉じ込めるような、...言わば隔離地帯のように閉じ込めようと試みました

インタビューの全容は下のYoutubeでご覧いただけます。宇宙や宇宙人の領域で作戦を展開しているETたちのCGIにご注目ください。


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