2016/05/25

2015年3月21,22日COBRA&ISIS会議@コンスタンツ ~Part 1


コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンス@2015年3月21日と22


ここで示すノートは「アンタレス」というコードネームを持つ誰かによりしたためられました。このアンタレスの他に、カンファレンス(会議)に同じく会議に参加していた「タイゲタ」というコードネームの人物がノートを再読して正確性を確認し、失われた詳細を追加しました。このノートは元々はドイツ語でtransinformation.netに投稿されました。

英語への翻訳はInanaによって行われ、また最大限の注意を払って幾つかの言葉が追加されました。というのもこの翻訳者(Inana)もまた会議に参加したからです。

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これらのノートは最大限の注意と能力とをもって書かれた個人的なノートであり、一言一句コブラの発言というわけではない。だがこれらのノートはコブラによって読まれ、そして確認がされたものである。とにもかくにも、これらのノートに読者が何らかの関心を持ち、そして何か新しい見識・洞察へと読者を導いてくれれば幸いであり、私たちの意図するところである。

Antares, Taygeta, Inana そしてUntwine

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パート1


冒頭、コブラは私たちも体験したプログラミングのプロセスについて話しました。私たちはそれぞれ別の星系からやって来ているわけですが。私たちはアルコンと魂の契約を強制されたのです。私たちの目的、それは常に惑星地球と人類の黄金時代への変化・変容をサポートすることでした。当初からアルコンはそうした私たちのミッションを思い出させないためにインプラントを施すことでそれを阻止してきました。アトランティスの時代から - また現在の諸々のシステムの中においても存在するものですが - 続いている最初のインプラントは今日の信念体系の原因となっているものです。インプラントのこの第一の層(レイヤー)の詳細については時節がまだ到来していないので開示することはできません。この第一のインプラントがマトリックス構造のベースとなっている分離的現実を作り出したのだとコブラは強調します。私たちは未だなお、その人工的な構造に/従わざるを得ない/直面している/のです。

私たちはかつて、そして今もなお、輪廻転生という牢獄の中にとらわれています。そしてこれはプログラミングの一つの重要な役割なのです。
インプラントの第二の層は、すべての出産時に受け取られます。これが理由で私たちは過去の人生を忘れてしまうのです。ですので、それぞれの単体での出産に全てのインプラントが私達の内部に存在していて、私たちが思い出すことのできない全てのそれぞれの人生はその特殊な転生の層によってブロックされている、ということです。

プログラミングの第三の層は、幼少期における両親からの影響でなされます。それはまた全ての転生のそれぞれの幼少期においても現存するものです。これらは私たちの中に蒔かれた感情的で精神的なパターンであり、基本的な形式/かたち/を私たちに「提供する」のです。

プログラミングの第四の層は幼稚園や学校で作りだされます。それはその後も継続し、後々のキャリアやビジネスの世界といった私たちが結果として影響されるものになります。その影響力が大きいのでマトリックスのプログラムの内部にとどまるよう強制されるのです。その例として例えば、大学の物理学の授業で教えられることは100年以上も前の/100歳以上の/ことがらです。量子物理学を無視するのですがその量子物理学でさえ最新のものではありません。誤謬が科学に紛れ込んでいます。それも意図的にです。その目的は人類が目覚めるのを阻止することです:熱力学の第二法則はかような様式でデザインされたのでフリーエネルギーは何か不可能なものであるという風に思えるように仕向けられています。相対性理論によれば、光速は可能な限りの最高速度であるとされています。超光速度(超光速)で機能する宇宙船はですので見かけ上は不可能であるということになるのです。

プログラミングの第五の層は、メディア、宗教、機構を通じて実現されます。この層では例えばUFOに関わるすべてのことは狂気として見なされるようなプログラムも含まれます。こうしたことは大衆がプログラムの内部にとどまり続けるようにするため、またこれらの話題/問題についてオープンな議論をすることを抑圧するために作り出されています。最初のオープンコンタクトはこの障壁が取り除かれた時に初めて起き得ます。

去年の終わりにブレークスルー段階が初期化されました。これはイベントという形で最高潮を迎えます。これは発展しつつあるプロセスです。ポジティブな種族達がこのプロセスを加速化するよう決定しました。ですが、「私たち」は、この作戦に所属しています。私達は活発で意識的な参加によって、私達の意思決定と意図、意思と行動でもって彼らをサポートしているのです。

隔離領域の外側への飛行についてコブラは話します。飛行物体の中にいる彼の写真をコブラは見せます(”Cobra beyond the Veil"という素晴らしい記事に訪れることができますよ:http://2012portal.blogspot.com/2014/02/cobra-beyond-veil.html )。この美しさと平和に満ちた状態を彼は報告します。そこにいてキメラについて多くを理解するようになったと彼は報告します。明るくて平和な未来が人類に訪れようとしていると彼は確信を持っています。

去年の12月に行われたイシス(IS:IS)ポータル活性化は困難を極めたものでした。ですがとてもポジティブな結果に恵まれました。その一つは女神ドウ・ムーの帰還です。アガルタネットワーク内のとある場所を通じて彼女は入ってきました。彼女は異なる星系から来ました。ドラゴンファミリーが彼女を保護し、彼女の健康な状態のために世話をしています。彼らには特殊なレーザー技術があり、それは彼女の松果体の機能を維持します。

2014年12月15日のイシス(IS:IS)ポータル活性化において、光の天文学的な三角形が形成されました。宇宙の中で私たちの領域には20のローカルな銀河が存在しています。その中で最も重要なのが天の川銀河、アンドロメダ銀河、さんかく銀河です。これら3つの銀河は今、エネルギー的な三角形を形成しつつあります。何十億年も前に、3つの銀河がすべての霊的な暗闇を解決するために奉仕するという決定が成されました。さんかく銀河はいわば「大霊(Oversoul)」のような存在で、二元性を解決するという目的をもった両極性の監督者です。去年の12月に、このさんかく銀河は天の川銀河とアンドロメダ銀河に光のフラッシュを送りました。それによってこの2つのツインフレームである銀河のエネルギーを繋いだのです。これは最後に残された暗闇を永久に解消することになります。というのもそのフラッシュはこれら2つの銀河の巨大な「変容エネルギー技術」を初期化したからです。これら2つの銀河は異なる両極性に由来していて、両者の間に立ち憚かるすべての暗闇を変容するでしょう。

(天文学的なこの出来事についての詳細はリンク先で読むことができます:http://2012portal.blogspot.com/2014/12/make-this-viral-isis-portal-activation.html



天の川銀河とアンドロメダ銀河



小惑星カリクローのリングの内側には小さなマザーシップがあります。そこに搭乗しているのは異なる複数の星系、そしてレジスタンス・ムーブメントから来ている多くの女性です。彼女らは女神のエネルギーをチャネルしてそれを私達の惑星に送るのです。このエネルギーは全て女性を通じて変換されます。これがきっかけとなって太陽系全体が大いなる変容を開始しました。

MOSS (Multidimensional Operations Solar System)についてです。去年の12月(2014年12月)のイシスポータル活性化以来、様々な星系からの光の勢力が急激にこの太陽系に入ってきている、とコブラは説明します。全ての暗闇は物理的・非物理的なプレーンの両方から取り除かれ、それにはキメラの残党勢力も含まれます。

1996年1月11日に始まったアルコンによる最後の侵攻の間、地下の核爆発と粒子加速器によってネガティブなスターゲートが作り出されました。このエネルギーボルテックスは宇宙全体から残余のアノマリーを引きつけてこの惑星へともたらします。この惑星の地下、上方、そして地表のライトワーカーと光の戦士たちはこのエネルギーの変質・変換をもたらすステーションです。つまり彼らは暗闇を変容するのです。この浄化プロセスは今、進行中です。


イシスポータル活性化を通じて、光の波が地球にもたらされました。その過程で空に見えるサインになりました。コンスタンツでの会議の参加者でそれを見た人がいるかをコブラは尋ねました。多くの参加者が手を挙げました。それを見てコブラはとてもハッピーな様子でした。

ラブジョイ彗星:この名前の由来は発見者の姓にありますが、とてもフィットした名前です。地球から見て、去る1月に彗星はプレアデス星団のそばを通過しました。この効果は純粋化の上昇とエネルギーの増幅でした。プレアデス星団からのエネルギーは彗星の尾において統率されていました。


秘密の宇宙プログラム(SSP):近い将来、秘密の宇宙プログラムについてのたくさんの報告があるでしょう。そしてますます多くの事実が開示されるようになるでしょう。秘密の宇宙プログラムは20世紀の初頭に始まりました。場所はドイツのウンタースベルグ、トゥーレ協会の会合において始まりました。マリア・オルシックという若い霊媒がそこに居ました。彼女は空飛ぶ円盤を作る方法についての詳細な情報を受信しました。ミュンヘン大学の物理学者であったW.O.シューマンもそこに参列していて、マリア・オルシックが受信した手引きに基づいてそれらの物体を作り上げた当の人物でした。空飛ぶ円盤は1920年代には作成され、機能するものとなっていました。描写された文脈に従えばトゥーレ協会の最初の会合はBerchtesgarden近くの狩小屋で行われ、その後で他の会合が別の場所で催されるようになりました。

程なくしてプレアディアンがやってきてテクノロジーをオファーしました。条件はたった一つ:第二次世界大戦の発生を阻止すること。交渉は成立しましたが、ナチスによって破られました。それでプレアディアンは急遽、ナチスとのいかなる接触も控えるようになりました。プレアディアンに代わって今度はドラコがナチスに程なくしてアプローチしました。そして彼らと協働しました。

戦争の最中にあってもSSPの集中的なフェーズがあり、そこからペーパークリップ作戦が登場しました。ペーパークリップ作戦を通じて、科学者と技術者がアメリカの「養子になりました」。Wernher・フォン・ブラウンによって彼らはもたらされました。このせいもあってSSPとロケットの建造は継続したのです。そして今度の舞台はアメリカで。公には「アポロ計画」として言及されましたが、秘密裏にはそれはSSPでした。



裏ではアメリカとソビエト連邦は協働していて60年代には既に火星と月の裏側に複数の基地を持っていました。このためのお金は異なる2つの財源から来ていました。第一にナチスのゴールドとアジアから盗まれたゴールド。第二の財源は私たちみんなから来ていました。つまり、収入や一般的なお金の数パーセント(最低でも30~40%)を国に授けなければならないような方策がいくつもあるからです。世界の金融システムのせいで、全人類が巻き込まれています。アメリカに住む人々だけではありません。宇宙船はとても高価なものでした。少なくともSSPの始まりの頃においては特に高価でした(今では宇宙船を造ることは禁止されています)。コブラは1兆ドルについて言及します。洗いざらい全てを。ISS自体は1000億ドルを必要とします。

既に60年代には火星、月、土星と木星の月に飛んで行く船の巨大艦隊が存在していました。この作戦の公式名は「ソーラー・ワーデン」(太陽の守り手達)でした。公式の理由は太陽系を守るため、というものでした。幾つかの国々の何人かの大統領はこの作戦について知っていました。国連にはこの作戦をモニターする秘密のグループがありました。
ソーラーワーデンの本当の計画はドラコの侵略に備えるためでした。補足するとドラコは軍部や軍産複合体、アメリカ政権、世界中の諸々の政府に潜入していました。その計画に全ては従っていました。そして1996年のアルコンによる侵略というトロイの木馬のようなことを生み出したのです。これを実現したのはそのために準備していた地下の複数の基地を通じて実現されたのです。何年にもわたるSSPを通じて2000の地下基地の広大なネットワークが世界中に築かれました。多くはアメリカ内にあります。

1960年から2000年の間、集中的な宇宙戦争が行われていました。光の勢力は外宇宙における残滓を一掃し始めました。2012年にこの太陽系の大半は浄化され、キメラグループだけが残るようになりました。このグループはほんの二、三の存在を代表するだけです。ですが主な問題は彼らが持つストレンジレットとトップレット爆弾(物理プレーンとプラズマプレーンにあります)へのコネクションです。
ディック・チェイニーとドナルド・ラムズフェルドも太陽系を旅行しました。多国籍企業が宇宙船の建造に参加し、そこには例えばボーイングやエアバスが参加していました。そこで働いてる技師たちは、自分たちは飛行機をデザインしているのだと思っていましたが、本当のところは彼らの知識は宇宙船を造るための見識のために使われたのです。この文脈でコブラは、アメリカ郵便会社のロゴが貼ってあるスペースシャトルの写真を見せます。
今やキメラを征服する最後の段階にいます。頻度の高い質問があります:なぜファーストコンタクトがまだ起きないのか、なぜ完全開示(フル・ディスクロージャー)がないのか、と。キメラグループには、ロングアイランドからモニターされる検知器があり、着陸またはコンタクトを試みる宇宙の乗り物であればどれでも検知します。ロングアイランドにはまた、粒子加速器とクローン施設が未だなお存在しています。クローン施設は、イベント/金融システムのリセットの前にキーメンバーを逮捕することを不可能にしています。

光の勢力は全宇宙からこの太陽系にやって来ています。アシュターコマンドは異なる星の種族/国家の同盟連合で、惑星地球を解放するという魂の目的があります。
アシュターコマンドは1950年代にアイゼンハワーに直接コンタクトを行いました。コンタクトはエドワーズ空軍基地内で行われました。公には欠席の理由は歯医者とのアポのため、と言われました。(ここでコブラは最近のプーチンのウィーンにいるカイロプラクターとのアポに言及しスマイルします)。船が着陸してアシュターコマンドのプレアディアンが再度技術的な支援をオファーしました。条件は世界規模での核兵器の除去です。アメリカの軍部は恐れをなして、契約は署名されるに至りませんでした。アシュターコマンドは警告を発し、今や他のET勢力が地球に入ってきますよ、と述べました。そしてドラコニアンが来て彼らも技術をオファーしました。

彼らとの間で契約が締結されました。軍部への技術の提供、地下基地の造築とSSPへの支援という内容でした。その見返りに人々の誘拐と誘拐した人たちのマインド(心)の働きを研究して心を読むテストをすることと、記憶を消すことが約束されました。幾つかの種族には感情がありません。ですので彼らは人間を研究したかったのです。これが誤りでした。

その少し前、デーヴィッド・ウィルコックは球状の母船について報告していました。コブラの説明ではそれら母船の最初の波は2001年3月に私達の太陽系にやって来た、ということです。これらの船は3000〜4000キロメートルあります。彼らはエネルギーを安定化して天変地異を予防することを目的とし、それは今まで成功しています。何が起きているかをかバールが察知した時、彼らは9/11で応答しました。

母船の第二の波は去年の12月に来ました。つまりイシスポータル活性化の直後です。より巨大な船も今では関与しています。それらは1万キロメートルの長さを有しています。これらの巨大船が直接太陽系と接触するにはあまりにも大きいので、それらはオート雲からエネルギー的に作用し、クロークした状態で作戦を行います。彼らはセントラルサンからやってくるますます活発なエネルギーを束にして、それを太陽系へと送ります。これらの船がなければ私達はここにもういないだろう、とコブラは強調します。そして惑星の地表は彼らの行いがなければ生命が住めない所になっていただろう、とも。


これらの船に搭乗している存在(デーヴィッド・ウィルコックはブルーエイビアンと呼びますが)はセントラル文明のメンバーです。セントラル文明は私たちの銀河で最初のそして最も古くて知的な生命で、それゆえ最も高度に進んだ文明でもあります。この惑星の最終的な解放のために彼らはここに来ています。彼らはウイングメーカーとしても知られています。彼らは翼を持った天使的な存在で、物理的な天使たちです。イオナは銀河のコアから来ている女神で、古代において、彼女は女神の神秘をアトランティスにもたらしました。
ウイングメーカー達の「タイムカプセル」はコード化されていて、新しいタイムカプセルは時期が来た時に初めて見つけられるでしょう。つまり、この惑星のライトワーカー達が振動周波数を上昇させて、知識と教えを融合できるくらいにまで悟性を上昇させた時に、です。

オート雲が氷の物体と彗星が中に入ってる写真をコブラは見せます。それはまた転送点としても機能します。その間にはクロークし球形の母船があります。オート雲は1光年の直径があります。
コブラはまた、カイパーベルトに覆われた太陽系の写真を見せます。比較的小さな宇宙船がそこに配置されて、オート雲の中の宇宙船からのエネルギーを太陽系へと伝送するのです。

今日に至るまで、球体母船の存在たちは間接的に飲み地球の人々と接触しませんでした。そして舞台裏でのみ彼らは関与してきました。彼らには最高の叡智があるからです。ですのでいつでも彼らには中間役となる通信者が必要でした。地表人と彼らとの振動的なミスマッチはあまりにも大きなものでした。いつでも彼らはアシュターコマンドとプレアディアンの艦隊をガイドしていました。今では彼らは惑星地球とのより直接的な接触を選択しました。

質問:「邪悪な四人組」が排除されるのがキメラの排除の後に限られるのはなぜですか?コブラの答え:クローンが原因です。
他の質問:球体宇宙船の存在たちは本当に、解放プロセスをもっとゆっくりとしたものであってほしいと考えているのですか?コブラが答えるには、デーヴィッド・ウィルコックは「ルーク」と呼ばれるコンタクティの情報のみを与えているにすぎない、と。球体存在は、最高の意味での平等化とバランスを表しています。

セントラルサンは巨大な、とても巨大な女神です。彼女はより活発になっています。銀河のすべての存在に自由を欲しています。また、すべての暗闇からの全銀河の浄化を欲しています。こうした理由で今、彼女は「宇宙の愛のオーシャン」を送っているのです。コブラは間も無く「愛のオーシャン」について投稿するでしょう。この愛のオーシャンは天の川銀河のハートから発せられているのです。銀河を貫く巨大なエネルギー場です。そして大いなる目覚めを作り出します。


セントラルサンは全エネルギーの源(ソース)です。銀河内のすべての分子状の粒子のソースです。タキオンは原初の粒子として作り出されました。タキオンを人類にとって利用可能にするようコブラはプレアディアンから要請され、コンタクトを受けました。惑星上に今では複数のタキオンチェンバーがあり、個人を助けることになるタキオン製品をコブラ提供しています。個人を助けるだけでなく、タキオンチェンバーの強力なネットワークが地表に確立されると、集合体(コレクティブ)をも助けることになります。
質問:プレアディアンとシリウス人、そしてアセンションはどうですか?答えは、彼らは5Dや6Dの意識を持つ物理的身体を持つ存在です。これが意味するのは彼らは全員が「次元上昇した」というわけではないということです。

プレアディアンとの邂逅についてコブラは尋ねられました。彼の最初のコンタクトは1977年に起き、太陽系を旅行していました。地球の「ホーム」には帰りたくないと思ったのですが、プレアディアンがコブラと30分もの間議論して、彼をマトリックスの内部へと戻すことを説得しました。人類に核戦争が起きることがないようにするために戻されたのです。その当時彼はそれが意味することを完全には理解しませんでした。

〜まもなく続編あり!〜

(コブラのカンファレンスについての詳細は:http://portal2012.org/

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翻訳:Rintaro

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