2017/01/09

転載記事:プレアデスあたりではアセンションの真実はわからんのう!


転載元:http://d.hatena.ne.jp/rouou567/20110613/1307975206
皆の衆!
銀河の同胞の次元を知っておるかのう?
わしらの地球は3次元。
ゼータレチクルやアヌンナキは4次元。
プレアデスは5次元。
シリウスとアルクトゥルスは6次元じゃ。
7次元以上が神界であり、
日本神界の大神さまは9次元、10次元であり、
宇宙の根源神のスの大神さまは13次元じゃ。

プレアデスはもとリラ星系から地球にきた
古代リラ星人が、また地球を離れ、
プレアデスに再度移住した星人を言うのじゃで。
プレアデス星人はのう、ネガティブを極端に
廃そうとしすぎた故に、進化の袋小路にはいりこんでしもうたのじゃ。
しかし最初に地球来たとき、地球の環境に適合する為に、
地球の原生人類に己が遺伝子を組み入れ、
地球に適合していったのじゃ。
ゆえに、プレアデス星人は、欧米系の人種と最も
似通ったルックスを持っており、
宇宙人との最初のコンタクトは、もっとも衝撃が少ない
プレアデス星人が現れることになっておる。
プレアデス星人はのう!
地球人にとっては、最も血のつながりの濃い種族じゃで、
神において地球の文化に深く関与してきたのじゃ。
しかし前回のアセンションの際、手出し無用の銀河の掟を
破り、縁ある人間を宇宙船で助けたが故に、
2万6000年間、地球上空で次のアセンションを見守る
カルマを背負うてしもうたのじゃ。
前に言うたように、プレアデス星人は5次元じゃから、
地球のことはよう知っておるが、如何せん、
上の次元のシリウスアルクトゥルスのことは何も知らん!
6次元は、大天使界ゆえ、7次元以上の神界との接点が強く、
神界の意向を受けて動くが、5次元では神界の計画、意向を
知る由もないわけじゃ。

ゆえに「アセンション」「岩戸開き」に関して、
プレアデスは、自分らの経験値しか語れぬのじゃ!
今回のアセンションは、今までのアセンションではない。
銀河、宇宙そのもののアセンションも同時進行しておる。
ゆえに「アセンションの真相」は、高次の神界しか預かり知らぬ
ことじゃで!
神々はこうおっしゃっておる。
「星の民えらく気張ってすべて構うようにもうしておるが、
なにもわかっておらぬぞ」と。
プレアデス系のメッセージと称する「バーバラ・マーシニアック」や
バーバラ・ハンド・クロウ」や、「アモラ・クアン・イン」の本を
読んでわかったつもりになっておる御仁が多いが、
プレアデス系のメッセージでは、アセンションの神髄など
なにもわからんぞ。

爺もただ口から出まかせを言うておらんぞ。
欧米系のチャネラーの本はプレアデス系も含めて、
ほとんど読破しておるでのう!
しかしながら、何一つ「アセンションの真実」を言い当ててはおらん。
やたらと精神論を述べ立てて、抽象表現ばかりを述べ立てておる。
真の高次の神界からのメッセージに比べたら、子供だましなレベルじゃで!
神界からは、銀河連合に現在は関与禁止令が出でおる。
プレアデスもシリウスアルクトゥルスもそれにしたがっておる。
地球を中心とした太陽系銀河系は、宇宙創造神「スの大神さま」の
陣頭指揮の下、太陽系をお作りになられた「国常立大神 さま」の下の
大神様方が動かしておられる。
ゆえに5次元レベルのプレアデスの出る幕は今はないのじゃで。
プレアデス系や宇宙の天使系のメッセージをチャネルする者の
文言が曖昧模糊となるのは、そのせいじゃ!
1990年代までは、兄弟星系として「プレアデス」も、
アセンションの下準備に動いたが、2000年以降神々が
動いてからは、ちゃんと身分をわきまえ、余計な動きも
メッセージも出しておらん!
ゆえに今現在、プレアデス系のメッセージなどと申して居る者は、
過去の壊れたレコードを回しておるか、曖昧模糊として自分で創作の
偽造メッセージを発して居るにすぎん!
その文体、その文の意味、よくよく吟味してみれば、
5次元レベルの叡智があるかどうかはすぐにわかるものじゃで!
わかったようにふるまっておっても、守護霊団が泣いておられる。
嘘と虚構を重ねて、人々を欺き続ける行為は、アセンションどころか、
ディセンションまっしぐらじゃのう。
わしの目にかかれば、ちゃんと「神かかっておるかどうか」は、
簡単にわかってしまうのじゃで。
なぜなら爺は、高次の神々の波動とともに生きて参ったでのう!
なあ皆の衆!
鼻を利かせて、世の霊能者を判断なされや!
汚れた「霊能者」は胡散臭く、傲慢で鼻持ちならぬからのう!
計算ばかり高くて、まともにこの爺などに反論出来まいて。
まあ読者向けのつよがりの題名が全然違う題であるだけで
なんと肝っ玉のちっさい輩かを証明しておるでのう!
大言壮語をばかりはいておるのに「審神能力ゼロ」
なんともはや「胡散臭いのう!」

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