2017/02/16

シリウス人 データベース (随時更新)

・主に5Dと6Dの存在
・アークトゥルスの人たち(意識体、存在)同様、やはり天使としての役割も持つ
・天使として現れることもある
・古代の神秘学校の創設者・設計者たちの奥の院=マスターマインド
・5Dのシリウス人については、ポジティブな存在とネガティブな存在の両方が存在している。ポジとネガを奉仕者と自己奉仕者としても分類可能
・シリウスの存在で名前を持つ存在の一例:エラン(Eran)、アドロニス(アドローニス;Adronis)
・主なチャネラー:シェルダン・ナイドル、パトリシア・コーリ、ブラッド・ジョンソン(アドロニスとのコンタクティないしチャネラー)
・上記のシリウス存在のうち、エランは5D存在であり、日本において高度に哲学的な(弁証法的な)チャネリング本を提供している。1993年発行の北条行一編「宇宙の法」全2巻(注:同名タイトルで「幸福の科学」が出版している本もあるので注意!)
・同様に上記のシリウス存在のうち、アドロニスは6D もまた5Dの存在である。YouTubeでもチャネリング動画を少数ではあるが視聴できる
・地球のアセンションに大きな役割を果たす存在
・人類を歴史を通じて知性面においてリード・ガイドしてきた


・聖書における「善悪を知る知識の木」の果実をイブを誘惑して食べさせたとされる「蛇」であるが、この蛇はシリウス人のことなのかもしれない。アダムとイブという神話=ミトス=聖書の内容は、特定の個人についてのものではなく何か人類史において象徴的な出来事を示しているのかもしれない(仮説)
・ピタゴラス派イルミナティも背後にはシリウス人(彼らの言では、Phostersと呼ばれる天使たちではあるが)が控えているかもしれない(仮説)
・サナトクマラも現在はシリウス(のセントラルサンことアルファ・オメガ)に存在している?(仮説;これについての情報ソースはA.ジョルジェ.C.R.著「悟ってもっとアセンション〜ホワイトブラザーフッドより緊急の銀河メール〜」の前書きを参照)
・人類に第三のDNA(=通称「知恵の実」;三条からなるDNA)をライト・チェンバーを通じて提供したいと思っている?(仮説)

主な情報ソース:ジーナ・レイク著「テオドールから地球へ」たま出版(1995年)の第3章「シリウス人」の他にいくつかあります。


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