2017/02/05

アンドロメダ人やアンドロメダ評議会等アンドロメダ系についての総評

広く知られている宇宙人たちの中で、アンドロメダの人たちもある程度知られていると思います。アンドロメダ人との触媒・コンタクティとして有名なのは、
①アレックス・コリアー
上記動画は1994年当時のものでコリアーさんを英語圏で有名にさせたものです。日本で彼が認知されるようになったのは私なりの分析では「アセンション」ブームが日本に到来した頃(大体2000年代から2010年くらい)だと思います。
コリアーさんのホームページ(2017年現在更新なし)
→ Alex Collier and The Andromeda Compendium

コリアーさんのサポーターが運営しているホームページ
Alex Collier Andromeda Contactee Website

コリアーさんや後述のトレクさんその他が2016年7月24日に行ったラウンドテーブル・ウェビナーのまとめ
→ http://ameblo.jp/mede-ci777/entry-12226380151.html

2015ないし2016年からコリアーさんは独自にwebinar(ウェビナー)を定期的に開催しています。私も2016年9月2日に開催されたウェビナーを観ました。その動画をダウンロード購入しました。参考まで。

コリアーさんの主張(というかインテル((情報)))の主なポイントを整理してみましょう。パッと今思い浮かべられるものを列挙してみます。

I. 宇宙人による地球人のメンタリングは始まっている
II. 地球からリジー(いわゆるレプティリアン)はほぼほぼ追放されており、アンドロメダ評議会とプロシオンの連合艦隊がリジー追放・撃退作戦を実施した。(注:この情報自体は後述するトレク(Tolec)さんが元ネタです。コリアーさんはその情報をキャッチして独自にそれが正しい情報だとして認識した模様です)
III. 人類の当面のテーマは、外部からの(主に悪性宇宙人)影響や操作が無い状態でいかにまとまれるか(英語では"...how much we can come together without manipulation."という表現です)にかかっている

ざっとI〜IIIまでの通りです。
私の個人的解釈ですが、コリアーさんは近年はアンドロメダの人たち(彼の言うモラネーとヴァセイアスさん)とのテレパシーなりコンタクトはできていないようです。現に、コンタクトの空白期間は数十年にわたることもあったと話しています。彼は幼少期にまずコンタクトを受け、そして1990年前後にまたコンタクトを受けたとのことです。
それ以降継続的にコンタクトを持てているのかは、おそらく疑問符がつくと思います。

②トレクさん

アンドロメダ評議会の地球代表とのことです。奇しくもアンドロメダ評議会は英語でAndromeda CouncilでありイニシャルはイルミナティのACサイトと同じACです。
→ Andromeda Council

さて、コブラ(コードネーム: COBRA)によればアンドロメダ銀河はネガティブな領域であり、イエズス会を背後から操っているのはネガティブなアンドロメダ人である、とのことです。

アンドロメダについては関心があります。今後もリサーチをして、まとまり次第また「アンドロメダ評議会」ラベル(カテゴリー)として記事をアップします。

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