2017/03/31

フルフォード英文レポート 2017.03.27.Mo


ソース:http://benjaminfulford.net/2017/03/27/immortality-and-exponential-expansion-into-the-universe-will-come-after-final-cabal-defeat/

Immortality and exponential expansion into the universe will come after final cabal defeat


不死ならびに宇宙への指数的な広がり・展開は、カバールの最終的な敗北ののちにやって来る



誰かが先週私のコンピューターをハッキングした。コンピューターを起動するとすぐに下のリンクのビデオが再生されるように。 この映像が主張するのは、NSAのような、アメリカ合衆国(US)の情報機関にいる多くの人々が主張するように、破壊されるブラック・ナイト・衛星(Black [K]night Satellite)である。このブラック・ナイト・衛星は、人類が惑星地球から発つこと(訳注:宇宙へ飛び出すこと、と同義)を阻んできた。

https://www.youtube.com/watch?v=Ge_oAywLRWE&feature=youtu.be

このニュースはNASAによるアナウンスと同時に起こった。そのアナウンスは、年齢退行(アンチエイジング)をもたらす錠剤(=訳註:広義に「薬」)ならびに、新しく発見された地球に似た惑星(複数)を私たちが訪問することを可能にする超光速テクノロジーについてのものであった。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4343142/Human-trials-age-reversing-pill-start-six-months.html

http://www.sciencetimes.com/articles/9507/20170228/nasa-researches-on-how-to-travel-faster-than-light-after-discovering-trappist-1.htm

CIA筋によると、フリーエネルギー技術と既存のアンチエイジング技術をリリースする秘密の大統領令が与えられたという。

今では、不死や宇宙への指数的な広がり・展開というこの未来から人類を妨げている唯一のことは、連邦準備制度理事会や日本銀行、欧州中央銀行、BISで金融コンピュータのコントロールに執着する少数の人々である。 無制限の資金の発行を許可して、人類が翼を広げて飛ぶことを可能にするためにはこれらのコンピュータを物理的に押収する必要がある。

新時代のための財政的支援を妨げていると法的に特定された個人は、連邦準備制度理事会のジャネット・イエレン、ECBのマリオ・ドラギ、日本銀行の黒田晴彦、BISのアグスティン・Carstinsである。 特別部隊は、これらの個人を逮捕し、惑星地球のための資金の開放を確実にするために、中央銀行のコンピュータセンターを直ちに(訳註:en:ASAP; なるべく早く、という原意)占有する必要がある。

これらコンピュータとそれらを支配している寄生虫が除去されれば、単に兆ではなく実際1000兆単位のドルが貧困や環境破壊を終わらせるために、また不死と宇宙への無制限な展開・進出の研究を融通するためにリリースされ得ると複数の多様な慈善団体ソースは述べる。

中央銀行が監督するこれらのバビロニア的な債務奴隷制度のコントローラーたちとの戦いは、最終的勝利に向けて継続している。 バラク・オバマ前米国大統領は公の場から姿を消したが、おそらく尋問を受けている。 また、ビル&ヒラリー・クリントンの長年の仲間であったヴィンセント・フォスターが先週発掘され、後頭部に2つの銃弾穴があるのが見つかった。つまり、死因が自殺から殺人に変わったということ。 この発見はクリントン夫妻の殺人罪での訴追へとつながるとペンタゴンとCIAソースは述べる。

http://newsfeedhunter.com/autopsy-results-from-vince-fosters-exhumed-body-cause-of-death-to-be-changed/

大カフナ、デービッド・ロックフェラーの死も、先週、家族によって公式に発表された。 ロックフェラーは数ヶ月の間南極の基地で植物昏睡状態にあった。家族が諦め、彼はもう私たちと共にはいないと公表した。そうCIA筋は言う。

筆者が日本の当局から西側のエリートによる、90%の人類を病気、飢餓、核戦争で殺すという計画を始めて聞いた時、ロックフェラーがビルダーバーググループ、外交問題評議会、三極委員会や西側の他の権力ブローカーの長(ヘッド)として座っていることを示す文書を彼ら日本の当局から手渡された。 したがって、彼はこの恐ろしい計画の創始者としての主な容疑者だった。

しかし、私がロックフェラー氏に実際に会った時、心の深いところでこの男は自分は惑星にとって良いことをしていると思っているのだと、私はそんな印象を持った。 予定されている真実と和解の研究者/捜査員たちが答えねばならない質問は、自然と調和した統一された地球という彼のヴィジョンがいかにして悪夢のような殺戮計画へと変貌してしまったのか、ということ。
ロックフェラーで始まった法廷の軌跡は

ジョージ・ブッシュ・シニアとそのハザールマフィアのナチ派閥へと続いた。 この人たちは911と2001年のナチによるアメリカ乗っ取りに関連している人々であった。 そこから軌跡はイタリアのP2ロッジと黒い太陽の崇拝者へと続いた。

それ以来、白龍会、ペンタゴン、機関としてのホワイトハットとアジアの同盟者は、古い西側権力構造のトップランクに位置する人間たちを体系的に解体してきた。 それは2013年にはMaledict法王の辞任に始まり、その年のオランダのベアトリクス女王、カタールのSheik Al Thani、ベルギー王アルバート2世の譲位があり、2014年のスペインの王フアン・カルロスの譲位へと続いた。 その後、クリントン/ブッシュ派閥はアメリカで権力を失い今では自らの犯罪を捜査されている。 今や、日本の天皇が譲位を公表し、彼の秘密のコントローラーことデービッド・ロックフェラーは死んだ。 英国エリザベス女王とスウェーデンのカール・グスタフ王は王位にとどまっているが、それは彼らが殺戮計画の一部ではなかったから、とCIAソースは述べる。

これらハイレベルの人たちの譲位や権力の喪失は今、これまでは隠されていた世界の権力階層が明るみになってきた。 Japanese imperial family sources point to the mysterious Cabot family in Switzerland (the controllers of North Korea’s Kim Jong Un among other things) and their high ranking bagmen with names like Eisenberg and Rosenberg.

惑星地球を解放するための戦いは、as hold-outs of the New World Order struggle to remain relevant(であるため=asに相当か?)、アメリカと日本でもっとも熾烈を極める。

日本では、韓国と日本に対するカバールによる支配を継続を確実にするためにヘンリー・キッシンジャーが政治家小沢一郎に命令を与え続けている。と、皇室ソースは述べる。 小沢は、彼とキッシンジャーが現在300人委員会のヘッドであると人々(; people here)に伝えている。 不幸なことだが、権力構造の中にいるいく人かはまだ彼のことを信じている。 しかし、真実としては、今や彼らは浪人であり、目的なくさまよう、主人なきサムライなのだ。
首相安倍晋三と日本の財相麻生太郎は、彼らとしては、権力から取り除かれる寸前である。というのもブッシュ/クリントンというボスがアメリカでの権力を失ったからだ。 安倍は先週ヨーロッパへ赴き法王に会おうとしたが謁見を拒否された。つまり彼が権力を握っている日数は数えるほどでしかない。

日本の財務官僚の類いの人々は次期首相として麻生をおしているが、彼は日本軍部と警察に嫌悪されている。なぜなら彼は賄賂を受け取り、その引き換えにフランスのロスチャイルドという主人に日本の水資源を売ろうとしているから。

イエズス会が運営するCSISは麻生を権力の座に就けようと試みているが、それは日本がその秘密資金を通じての重要な貨幣機(マネーマシン)になっているからだ。 日本の政府の2017年における公式予算は97.45兆円である。 対照的にその秘密予算は250兆円以上である。 この予算はガソリン、アルコール、タバコに掛かる税金を源泉としており、これらは議会による精査の対象とならない収入(歳入)を生み出す。 その250兆円のうち200兆(約2兆ドル)は「アメリカ人にわたり」、50兆は財務大臣に行く。と、皇室ソースは述べる。 ヘンリー・キッシンジャー率いる日本におけるCSISの人々は、彼らのボスであるデービッド・ロックフェラーが他界した今、何としてもこの秘密の日本の予算の流れを保全しようと望んでいる。と、ソース(複数)は述べる。 アメリカ軍部のホワイトハットはキッシンジャーその他を止めるべきだ。そしてこの収入の流れをより恩恵的な目標へと方向を変えるべきである。

誰がCSISの背後にいようと、その存在はFBIの長ジェームズ・Comeyと副大統領マイケル・ペンスの、ドナルド・トランプを追い出そうとする秘密の努力の背後にいる。と、CIAソースは述べる。 どうやら、バラク・オバマがドナルド・トランプが大統領としての選挙活動を展開している時に(en; when he was running for president)違法にトランプを盗み聞きしていたのはComeyだったようである。

https://subjectpolitics.com/trump-just-won-doj-lawyer-just-leaked-james-comeys-worst-nightmare-live-tv

https://www.rt.com/usa/382236-nunes-committee-trump-russia

アメリカ大統領ドナルド・トランプがコントローラー達に対する戦いにおいてin way over his headであるという気障りなサイン(きざし)もある。

このことは、アメリカの医師たちとアメリカ人に対する寄生的な支配を確立した犯罪ギャングへの対処にどう見ても完全に失敗したヘルスケア改革を(法律として)通過させようとした彼の敗北に終わった試みに看て取れる。 以下のリンク先にあるグラフは、赤字で、この人々がいかにアメリカ人の血液とも言えるようなお金を吸血しているかを示すものである。

http://www.zerohedge.com/news/2017-02-21/over-regulation-has-criminalized-practice-medicine

米国医師会本部への強制捜査と製薬会社の取締役たちの大量逮捕を見るまでは、アメリカのヘルスケアの費用は上がり続けるのみであり、一方でアメリカ人の健康と寿命は下降を続けるであろう。

アメリカ軍部とホワイトハットは、今日、アメリカの外部でより良い仕事をしている。 ペンタゴンソースは述べる。 Daeshに対する彼らの戦争は、トルコ、サウジアラビア、湾岸協力評議会などのDaeshスポンサー国発の飛行機でラップトップを禁止することにより先週新たな財務面での局面を迎えたという。

イスラエル人は、彼らとしては、複数の前線で深刻な脅威にさらされているため、偽のムスリム・ダーイシュ(Daesh)軍のレバノンへの撤退を余儀なくされている。と、モサドソースは述べる。 また、イスラエルは先週、アメリカのユダヤ人コミュニティのセンターへの偽の爆弾による脅し(fake bomb threats)の源泉として特定されて恥をかいた。と、ペンタゴンソースは述べる。

ウクライナのハザリアンナチスはまた、弾薬の集積場で核兵器が発射された時、それが大規模な爆発を伴い、結果彼らから重要な武器供給(源)を奪こととなったのだが、これにより大きな打撃が加えられた。と、ソース(複数)は述べる。 爆発の動画は以下のリンクで観れる。

http://www.veteranstoday.com/2017/03/25/exclusive-nuclear-explosion-in-ukriane/

ペンタゴン筋は今では、惑星地球のための戦いの最終局面を7月あたりには迎えることを期待している、と述べる。 「[中国の主席(President)]習[近平]とトランプの4月サミットで、予定ではトランプと[ロシア大統領ウラジーミル]プーチンとの7月サミットをご用立てすることになっていて、その目的は、シリアとウクライナの紛争を終わらせて、イスラエルにおいて二国解決を強要することであり、それによって世界的な通貨リセットが起き得るようにすることだ。」とペンタゴン筋は述べる。





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