2017/07/23

自然科学:光と重力というテーマ

本記事は、近況報告の意味合いも込めた記事です。

自然科学≒物理学で、「光」と「重力」のテーマについて、一定の知識を得ることが第一である、と思っています。以前の記事で「数学と哲学は一生付き合える」という旨を述べました。今でもそれは変わらない認識です。光と重力というテーマについて、いくつか書物をそろえました。

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「光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと」


「相対論の意味」


ホイヘンス「光についての論考」



ガリレオ・ガリレイ「二つの新しい科学」



Dr.トーマス・Stark「オイラーの公式と特殊相対性」




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少なくともこれらの本は精読してみたいと思います。他のジャンルの本は一旦読むのを保留して、優先順位を変えて「光」と「重力」を少しでも理解するために、これらの本から先に読み切ります。アインシュタインの「相対論の意味」は序盤以降進んでいませんが...。数学の勉強も引き続きコツコツとやります。






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